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473号線の脇にある駐車場です。
10台ほどのスペースがあります。 登山口の看板が立っているのでそれにしたがって、大鈴山方面に進みます。 |
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ちょっとわかりずらいのですが、この橋を渡って、民家のほうに進みます。 |
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民家のすぐわきから、山の中へ入っていきます。 |
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最初はこんな杉林。 |
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途中、立派な休憩ベンチが設置されてます。 |
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しばらく登ると、林道に出ます。 すぐ先が池葉守護神社です。大勢の人が作業中だったので、ここにはよらず右に進みます。 |
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これでもかって言うぐらいわかりやすい看板が立っています。ここを入っていきます。 |
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また、しばらく手入が整った杉林を登っていきます。 |
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ほどなく、鹿島山山頂です。見た通り杉林の中で、展望はありません。 |
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鹿島山からは、歩きやすい尾根を大鈴山へと進みます。 |
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20分ほどで大鈴山の山頂です。 こざっぱりとした山頂で休憩にはもってこいの場所ですが、まだ10時なので次の目的地の明神山へ進みます。 |
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大鈴山から少し来た道を戻り、看板に従って左に折れて明神山へ。 ここは長い急坂を下ることになります。 |
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グミンダ峠を過ぎると、だんだんと岩場が多くなってきます。 |
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ここ怖かった。
両側絶壁です。 |
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平山明神山のすぐ下の「西の覗き」という場所、岩の上に立つとさっき登った大鈴山が目の前に広がって見えます。 |
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反対側の「東の覗き」 岩の上でC君はやっぱり叫んでます。 |
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平山明神山の山頂は、木々に囲まれていて眺望はありません。 |
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頂上の脇の広場でランチタイム。
しばらくの休息後、堤石峠に向かいます。 |
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来るときにも通った岩稜です。
こっちから見ると余計に怖く感じます。この手前に滑落事故有って立札があったけど、ここの事なのかな。 |
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堤石峠への分岐を通りすぎると、だんだんアップダウンがきつい尾根を通ります。途中切り立った岩場を通ることになります。 |
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鎖、ロープが張られていますが右側は切り立った崖になっています。ここもビビり所でした、東海自然歩道ってこんな場所もあるんですね。 |
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堤石峠に到着しました。
予定では、ここをから下って駐車場に向かう事になっていましたが、この先の岩古谷山まで30分と看板が出ていました。まだ時間の余裕もあったので、ピストンで行くことに。 |
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岩古谷山です。名前のとおり岩の塊です。こんなところ登れるの?って感じですが、さすが東海自然歩道です、しっかりと階段が整備されています。 |
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岩を削り作ってある階段にも助けられました。さぞ大変な作業だったでしょう。 |
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山頂手前の岩場です。景色のいい場所で目の前に三ツ瀬明神山の全景が見えます。 |
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岩古谷山の山頂 |
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山頂脇にはトイレも。。 |
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堤石峠まで戻り、杉林の中を駐車場へと向かいます。長いジグザグの十三曲がりと呼ばれる登山道です。順番に13曲がり、12曲り・・・と書いてあるので気も楽になります。 |