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「道の駅いっぷく処」に車をとめさせていただき国道をわたり登山口に向かいます。 |
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川沿いをしばらく歩くと10分ほどで登山口への標識が立っています。左に折れ登山口に向かいます。 |
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しばらくすると登山口の看板が立ってますのでそれに従い登っていきます。 |

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このようにしっかり整備された歩きやすい道を登ります。 |
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途中、光明山の標識があるのでそれに従って登ってゆきます。
約1時間ほどで光明寺跡に到着しました。
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光明寺跡の見晴台です。
遠州一のパノラマとのことですが本日は霞んでいて展望はイマイチ。夜きたらきっときれいでしょうね。 |
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光明寺跡からはその脇の道を光明山方向へ進みます。
案内看板が建っていますが、概念図みたいでよくわかりません。
しばらく行くと道がいくつにも分かれていて、ちょっと迷いました。
あとでわかりましたが、「奥の院」方面に進んでいけば光明山に行けます。 |

一度車道に出ます。 |

ちょっと歩くと「奥の院」の標識があり、それに従います。 |
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途中に分岐があり、左に折れます。
2〜3分で光明山の山頂に到着。 |

山頂 |

木々に囲まれ展望はありません。 |
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分岐まで戻り、しばらく歩くと鏡岩(家康の隠れ岩)があります。
歴史の事はよくわかりませんのでそのまま進みます。 |
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「奥の院」に到着 なんにもありません・・・。
予定ではここから少し戻り、山道を横川方面に下るはずでしたが道がよくわからなかったので、ここから西方面に降り、林道光明線を下ることにしました。 |
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林道光明線になります。 |
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しばらく下ると右への分岐がありますので、ここを右折。
ここからが古道コースとなるようです。 |

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このような山道を下ります。 |
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「お目たでの池」
戦国時代、三方が原合戦で徳川家康が目を患い、その治療のためにこの池の水を使ったと案内板に書いてありました。 |
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古道コースの終点(始点)になります。
この橋を渡ったところに林道があり、ちょっと行くと最初に上りはじめた登山口に合流します。 |
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林道からみた古道コース。
光明山とは書いてありません。
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